羽田上空の雲海に沈み行く夕陽の写真を壁紙にしたもの。もちろん太陽の眩さを極力抑え、ハレーションによる硝子の乱反射を切り取る等、元画像を加工しています。作品的には01画像が取り合えずの完成品ですが、壁紙として使用するにあたり人によっては太陽の眩さを気にする方や、色合いの好みの違いもあろうことから4パターン程作成してみました。
01=元完成品、02=画像をほぼそのままに太陽の眩さを抑えたモノ、03=全体的に暗くしつつも鮮やかさそのままに太陽の眩さを抑えたモノ、04=全体的にかなり暗くし、明るさを少しは残す為に黄配色を強く施したもの。